MAXHUB
退屈な会議に革命を

タッチペンで今すぐアイデアを形に
Windows搭載で一台何役もこなすミーティングボード

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特徴

紙に書いている感覚

反応速度の速さがあなたのアウトプットを加速させます
手書きの図形も、自動で整った図形にするスマートモード搭載

記録の方法が豊富

忘れたくないボード上の内容、色々な方法で簡単に保存できます

    • MAXHUB本体(ローカルディスク)
    • メールで送付
    • QRコードで読み取り
    • クラウドのドライブ
 

双方向の表示と操作

接続したデバイスからボードを操作するだけでなく、
ボードからデバイスを操作することもできます。
プレゼンでは、ボードとPCの両方に意識を向ける必要がなくなります。

1200万画素のカメラ

MAXHUBには、Web会議アプリ、800万画素のカメラ、
8m先の声も拾うマイクが標準搭載されています。
遠隔地の方と、MAXHUBの画面を共有しながらWeb会議ができます。
自分のPCの資料やモバイル端末の写真を見せることも可能。
 

導入実績

アジア圏トップ500社の3割がMAXHUBを導入

製品はすでに第5世代までリリースされ、さらなる広がりを見せています。

ラインナップ

インチ 本体サイズ W×H×D(mm)

    • 55 1263x777x87
    • 65 1489x903x87
    • 75 1710x1026x86
    • 86 1957x1166x86
    • 98 2244.7×1323.2×89.5

    さらに進化したMAXHUB 第5世代 C series

    新機能① 第3世代からのベースアップ


    カメラは800万画素から1200万画素へグレードアップし、マイクはオートゲインコントロールによる音声認識で従来版よりさらにクリアな音声をバランスよく集音可能となりました。
    また、20Wのウーファーを搭載し、迫力あるサウンドを提供します。
    パネルとタッチセンサーまでの距離がさらに短くなり、より紙に近い書き心地で、最大6画面の同時投影が可能となりました。

    新機能② ゼロボンディング

    資料を添付しながらメモを記載する際書き始めてからの遅延があったりと会議がスムーズに進まない場合がありますが、MAXHUBはディスプレイとカバーガラスの距離を極限まで近づけることに成功させました(ゼロボンディング)。
    操作時の視差や反応速度、書き心地がさらに向上致しました。

    新機能③ Type C 接続

    会議をする上でコンピューターを直接有線にて接続する場合がありますが、MAXHUBはワイヤレスドングル他、Type-cでの有線接続も可能となりました。
    有線接続した際も画面の操作やMAXHUBの高品質カメラ、マイク、スピーカーを利用できます。
    ゲストの方のコンピューターに合わせてスムーズに画面の投影が可能です。

    新機能④ ファイルスピード転送

    手元のデバイスにあるデータを簡単にMAXHUBに投影することができます。
    これをファイルスピード転送機能と言い、MAXHUBに表示される、QRコードを手元のデバイスで読み取ることで、この機能を利用することができます。
    また、WEB会議のアプリと同時に利用すれば、遠隔地側からもファイルを転送してMAXHUBに投影することが可能です。

    新機能⑤ 進化したメモ機能

    WEB会議をする上で、会議中にメモをとるシーンがよくありますが、MAXHUBではメモ専用の機能があります。
    MAXHUB側でメモをすることはもちろん、専用のQRコードで遠隔地からメモを転送し、MAXHUBに表示することも可能です。
    意見を出し合うアイデア会議やブレスト会議などで便利にご利用いただける機能となっております。

    新機能⑥ PDFのインポート

    WEB会議をする中で、PDFを使い会議をする場面がありますが、MAXHUBには直接PDFを挿入し直接書き込みができる機能があります。
    MAXHUB内にPDFを保存し添付することはもちろん、USBフラッシュに保存したPDFをMAXHUBに挿入することも可能です。
    資料を共有し合うブレスト会議などを円滑に進めてただける機能となっております。

    資料ダウンロード