相手の表情がパキッとわかる会議を

助成金の活用できるWeb会議用機器なら世界No.1のYealink

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※IP電話市場機出荷数世界No.1
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テレワーク(柔軟な働き方)のための環境整備を

働く場所を問わないテレワーク、始めたくてもなかなか踏み切れない実態もありませんか。
自宅で仕事をするためのノートPCが足りない、ネットがない、電話が受けられない、そういった環境整備を急いで始めた企業も多いのでは。
そんななか、巷ではPCとネットがあれば使えるWeb会議ツールが人気ですね。
場所にとらわれず、相手と顔を見て話をしたり、画面の共有をしたりできるからです。
会議ツールは個人利用だけでなく、業務の効率化を図る観点から企業での導入も進んでいます。

さて、新型コロナウイルスの収束までに数年はかかるという専門家の意見もメディアで取り上げられています。
この先も続くなら、今後を見据えて、今だから申請できる助成金(働き方改革推進支援助成金(テレワークコース))を使い、何年も快適にビデオ通話のできる製品に投資をしませんか。

このご時世、人気が高いのは、Microsoft TeamsやZoomに互換性のあるアイテム。
カメラ、マイク、スピーカーといった組合せの製品をミーティングスペースに置き、使い慣れたMicrosoft TeamsやZoomと簡単に繋がります。

どんなシーンにも最適な製品を取り揃えてます。
テレワークで使える製品、あなたに合う製品はどちら?

 

PC内蔵のカメラでは物足りないかたへ!
テレワーク簡単スタートセット(S)

お手元のPCにUSBケーブルを挿すだけで気分があがるクリアな映像に! 半径2メートルの声を拾う小型のマイクスピーカーも持ち合わせていつでもどこでもWeb会議をしましょう。

会議をもっとワクワクさせたいかたへ!
Windows&Zoomアプリ搭載で汎用性の高いホワイトボード(M)

モニター、カメラ、マイク、スピーカーの一体型、大きなタッチパネルのPCというイメージです。

映像と音声の質にこだわりたい、複数の拠点があるかたへ!
プレミアムYealinkビデオ会議セット(L)

他社のビデオ会議機器メーカーでは2倍近い導入費用がかかります YealinkはIP電話市場世界No,1だから、品質も間違いなし

働き方改革推進支援助成金(テレワークコース)

支給対象となる取り組み

テレワークの導入・実施に関して、以下の取組をいずれか1つ 以上実施してください。取組に要した費用を助成します。

テレワーク用通信機器(※)の
導入・運用
(例)
・シンクライアント端末(パソコン等)
・VPN装置
・web会議用機器
・社内のパソコンを遠隔操作するための機器、ソフトウェア
・保守サポートの導入
・クラウドサービスの導入
・サテライトオフィス等の利用料
・パソコン、タブレット及びスマートフォン、ルーター等のレンタル、リース費用など

※シンクライアント以外のパソコン、タブレット、スマートフォンの購入費用は対象となりません
就業規則・労使協定等の作成・変更(例)
テレワーク勤務に関する規定の整備
労務管理担当者に対する研修
労働者に対する研修、周知・啓発
外部専門家(社会保険労務士など) によるコンサルティング

※派遣先である場合、派遣労働者も対象となります。ただし、その派遣労働者を雇用する派遣元事業主 が、その派遣労働者を対象として同時期に同一措置につき助成金を受給していない場合に限ります。

支給額

支給対象となる取組の実施に要した費用のうち、下の「対象経費」に該当するものについて、成果目標の達成状況 に応じて 最大300万円が助成されます。
詳しくはこちら

プロディライトでは助成金のコンサルタントを紹介できます。
成果報酬型で御社の助成金の申請の相談からお受けできます。

働き方改革推進支援助成金(テレワークコース)
※厚生労働省のホームページへ別窓でジャンプします。